スポンサーサイト

  • 2010.06.11 Friday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


「いじめ被害の友救えず」 中3、硫化水素自殺 川崎(産経新聞)

 川崎市教育委員会は9日、同市麻生区の市立中学3年の男子生徒(14)が、友人をいじめから助けられなかったことを悩む内容の遺書を残し、自宅で7日に自殺していたと発表した。市教委では自殺の原因など調査を進める。

 神奈川県警麻生署によると、7日午後4時50分ごろ、帰宅した母親(44)がトイレで倒れている男子生徒を発見。病院に搬送されたが間もなく死亡した。トイレにはバケツと薬品の容器が置いてあり、同署は硫化水素による自殺とみている。死因は薬物による中毒死だった。

 トイレ内にメモがあり、「死ぬことについてごめんなさい。友達をいじめから助けられなかった。14年間生きていて楽しかった」などと書かれていた。同市教委の渡辺直美学校教育部長は会見で、「男子生徒のクラスでいじめがあった報告は受けていない」と述べた。

【関連記事】
ライターで髪燃やす…いじめが発覚、鷲宮高野球部が春季県大会出場辞退
教室で撮影、いじめ動画 大笑いする同級生「卒業記念」
小6「同級生はサンドバッグ…楽しかった」 9万円恐喝で3人補導
「学校行きたくない…皆が敵に見える」いじめほのめかし中2女子生徒が自殺
銭湯で独り言ブツブツ…小2女児刺した“引きこもり女”の正体

求職はメール、口座なし送金 携帯利用で途上国の生活向上(産経新聞)
藤本美貴さん追突事故=東京・表参道、けが人なし(時事通信)
「好奇心から…」薬剤師を覚醒剤所持で逮捕(産経新聞)
くいだおれ人形、応援シャツ姿で「夜更かししてW杯応援しまっせ」(産経新聞)
【イタすぎるセレブ達】エマ・ワトソン、英国人青年実業家と破局。遠距離恋愛よりキャンパス・ラブ?

寝たきり患者の肋骨折る 元看護師、初公判で認める(産経新聞)

 入院中の高齢患者の肋骨(ろっこつ)を折ったとして、傷害罪に問われた兵庫県佐用町の佐用共立病院の元看護師、羽室沙百理被告(26)の初公判が28日、神戸地裁姫路支部(杉田友宏裁判長)で開かれ、羽室被告は「間違いありません」と起訴内容を認めた。

 起訴状によると、羽室被告は平成21年1月17〜18日、いずれも80代の入院中の女性2人の胸部を両手で強く圧迫し、2人の肋骨などを骨折させ、それぞれ全治約1カ月半のけがを負わせたとしている。

 同病院では20年12月〜21年1月、寝たきりだった高齢の入院患者計6人が肋骨を骨折。兵庫県警の調べに対し、羽室被告はいずれも関与を認めている。神戸地検姫路支部は残る4人についても追起訴する方針。

【関連記事】
寝たきりの患者にも味のある流動食を 乳業メーカーが全面切り替えへ
「白衣の天使」寝たきり患者に向けられた悪意
老健施設で入所女性が死亡 傷害事件か 愛知・一宮市
アスベスト被害で2400万円賠償命令 介護に慰謝料初認定 大阪地裁
ベッドシェアリング “在宅復帰”特養が支援
虐待が子供に与える「傷」とは?

覚せい剤1.3キロ飲み込み密輸=ナイジェリア人逮捕―成田(時事通信)
谷村新司さん、非行防止へ楽曲書き下ろし(産経新聞)
哨戒艦沈没事件は「捏造」 朝鮮総連(産経新聞)
殺処分20万頭超 政府が口蹄疫対策を決定(産経新聞)
<民主>「非小沢系」勉強会に115人 玄葉氏ら開催(毎日新聞)

<諫早干拓>長崎地裁の裁判官3人が現地視察(毎日新聞)

 国営諫早湾干拓事業(諫干)を巡り、小長井町漁協(長崎県諫早市)など諫早湾内の漁師らが潮受け堤防の開門などを国に求めた訴訟で、長崎地裁の須田啓之裁判長ら裁判官3人が19日、干拓地など現地を視察した。

 10月4日に予定される結審を前に、原告側が現地視察を求めていた。調整池が見渡せる干拓地前面堤防では、国側が「開門すれば調整池に海水が入り、農業用水として使えなくなる」などと説明。原告弁護団側は「十分な対策があれば干拓地に塩害などは起きることはない」などと訴えた。須田裁判長は双方の主張や意見を聞き、熱心に質問をしていた。午後は潮受け堤防などを視察する予定。

 開門調査については、政府・与党の検討委が有明海の異変を調べるため開門調査が妥当とする報告書を赤松広隆農相に提出。農相は今月末にも長崎県を訪問し、近く開門を表明するとみられる。

 同種の訴訟では、08年に佐賀地裁が開門を命じる判決を出し、2審・福岡高裁で審理を継続中。現地視察は佐賀地裁、福岡高裁も実施している。【柳瀬成一郎】

【関連ニュース】
諫早干拓:長崎知事、開門調査は慎重に 農相に申し入れ
諫早湾干拓:堤防開門へ…農相、近く表明
諫早湾干拓:開門調査妥当の報告書 検討委が農相に提出
諫早湾干拓事業:開門へ報告書 「調査1年以上」念頭 政府与党検討委、農相に提出
諫早湾干拓事業:開門調査へ 政府・与党方針、農相近く表明

基地負担、沖縄より全国へ分散=政府の基本方針で―北沢防衛相(時事通信)
東京・多摩地区3市でコンビニ強盗 同一犯か(産経新聞)
<普天間移設>「改めて県外」沖縄知事、鳩山首相に要求(毎日新聞)
薬事法違反容疑で無職男逮捕=「RUSH」4000万円売り上げか―警視庁(時事通信)
偽装結婚関与の県職員、パブ売上金一部受け取る(読売新聞)

DPC病院拡大で後発品売上高が20%増加―日本ケミファ(医療介護CBニュース)

 日本ケミファは5月11日、今年3月期(昨年度)決算を発表した。DPC病院拡大に伴う需要増などにより、後発医薬品の売上高が143.6億円(前期比21.8%増)と大きく伸長し、国内医療用医薬品の売上高は214.2億円(11.2%増)となった。

 後発品では、高血圧症治療薬アムロジピンの売上高が18.4億円(100.1%増)、消化性潰瘍治療薬ランソプラゾールが9.3億円(61.8%増)と大幅に増加。一方、新薬の痛風治療薬ウラリット、消炎鎮痛剤ソレトン、高血圧症治療薬カルバンはいずれも減少した。
 全体の売上高は239.8億円(7.5%増)、営業利益は7.7億円(32.2%増)、経常利益は5.9億円(61.4%増)、純利益は2.7億円(61.0%増)だった。

 今年度の見通しとしては、政府の後発品の使用促進策によるさらなる需要拡大が見込まれるとして、後発品の売上高を186.4億円(29.8%増)と予想。全体の業績予想は売上高288.0億円(20.1%増)、営業利益16.0億円(108.6%増)、経常利益14.0億円(138.5%増)、純利益6.0億円(122.2%増)を見込んでいる。


【関連記事】
ランバクシーとの業務提携を解消―日本ケミファ
後発品情報を提供する新システムの運用、4月から開始
協会けんぽ加入者の後発品使用は6.6%
国内後発品大手3社は大幅な増収増益
品質、安全性の情報提供システム稼働へ―09年回顧と10年の展望 日本ジェネリック製薬協会・澤井弘行会長

パロマ元社長が有罪 CO中毒死 元品質管理部長も 東京地裁判決(産経新聞)
<御殿場女性遺体>遺棄容疑で元夫逮捕 殺害も認める(毎日新聞)
「αリポ酸」で震え、めまい、動悸 「サプリメント信仰」は危険(J-CASTニュース)
「言うこと聞かずいらいら」8歳の長男殴る 栃木・足利で母親逮捕(産経新聞)
覆面パトカーが事故=小学男児、腕を骨折−兵庫県警(時事通信)

介護報酬191万円、不正混じりで全額返還へ―大阪市の事業者(医療介護CBニュース)

 大阪市は4月26日、同市の居宅介護事業所が2008年2月から09年10月にかけて、サービス利用者1人分の介護報酬を不正に請求していたとして、事業者に191万円全額を市に返還させる手続きを開始したと発表した。当初は不正があった請求分のみの返還を求めていたが、不正分の金額が確定しなかったため、全額返還することになった。

 市によると、介護報酬を不正請求していたのは1事業者で、被害に遭った利用者は1人。事業者名は明らかにしていない。不正があった事業者は、墓参りの付き添いなど介護報酬が認められないサービスについて、市に介護報酬を請求していたという。

 市は事業者に、サービス料金全体の1割に当たる利用者の自己負担分についても、利用者へ返却するよう求めている。



【関連記事】
介護報酬不正請求で指定取り消し―青森の2事業所
介護事業所、報酬不正請求で指定取り消し―兵庫と大阪
介護報酬不正請求で宮城県が2事業所に行政処分
介護事業所の指定取り消しが過去最多に
介護保険Gメンで不正請求10分の1に―東京都豊島区

超党派で県内移設反対、きょう沖縄県民大会(読売新聞)
<ウナギ>稚魚の漁獲量激減 中国、台湾も 土用の丑ピンチ(毎日新聞)
「回避できた可能性」県警認める=石巻3人殺傷で検証報告−宮城(時事通信)
日本創新党と「立場違う」=国政とは一線−橋下大阪知事(時事通信)
22日から急激に冷え込み…気象庁が農作物被害に注意呼びかけ(産経新聞)

無派閥が最大派閥になるかも…自民で離脱続々(読売新聞)

 自民党で、派閥離脱の動きが再燃している。4月に入ってすでに3人(離党、議員辞職を除く)が退会届を提出。検討中の中堅・若手はほかにもおり、無派閥議員が近く自民党の最大勢力になる可能性も出てきた。

 「派閥有用論、無用論という問題も含め、フリーな立場で政治活動をやっていきたい。派閥はいらない」

 16日に山崎派に退会届を提出した武田良太衆院議員は、退会理由を記者団にこう語った。今月は、武田氏のほか、平井卓也衆院議員が古賀派を、山本一太参院議員が町村派をそれぞれ退会。現在無派閥議員は35人で、党所属国会議員の2割近くに迫る。最大派閥の町村派の44人には及ばないものの、額賀派、古賀派をしのぐ第2勢力だ。

 派閥退会の動きが続いているのは、野党転落により、派閥の力の源泉だったポスト配分や資金力で存在感が一段と低下しているためだ。各派が開くパーティーは「昨年の半分の売り上げも難しい」との声が聞かれる。

 中堅・若手の間では、参院選を控え、党の改革イメージをアピールするために派閥解消を唱える声も強い。離脱“予備軍”は複数おり、無派閥議員による新たな勉強会発足を模索する動きもある。

<ハノイ貿易大>日本語の簿記講座開設へ 学長ら来日(毎日新聞)
<殺人>長男が家族5人刺す 父親と乳児死亡 愛知県豊川市(毎日新聞)
仕分け対象の独法決定=47法人、151事業−刷新会議(時事通信)
東寺 「不開門」を開扉 400年ぶりの修理を機に 京都(毎日新聞)
<伊賀市>20人の“忍者”参上 ロケ地誘致目指し(毎日新聞)

福岡の鴻臚館史料一部焼く…放火の可能性(読売新聞)

 15日午後7時35分頃、福岡市中央区城内の鴻臚館(こうろかん)跡調査事務所から出火、プレハブ平屋の事務所約125平方メートルの一部を焼いた。普段は火の気がないことから、福岡県警中央署は放火の可能性もあるとみて調べている。

 同署の発表などによると、散歩中の女性が煙に気づいて119番。約45分後に消し止められたが、史料の一部が燃えた。事務所には出土した土器や陶磁器、調査用の図面、出土品の写真など約500箱分を置いていた。国や市の指定文化財などはなかったという。

 鴻臚館は古代の迎賓館で、市教委が発掘調査を進めている。この日は調査員ら5人が勤務。午後5時40分頃に事務所を出ており、出火当時は無人だった。

 14日午前には、事務所の西約500メートルにある市指定文化財「名島門」の扉の一部を焼く火事が起きており、同署は関連も調べる。

 市消防局は16日午後、名島門の周辺に放火監視機器2台を設置する。センサーが炎を感知すると、音を出して威嚇し、周辺に火災発生を知らせる。

山形新幹線、人身事故で運転見合わせ(読売新聞)
沖縄通過の中国艦艇、その後に沖ノ鳥島近海へ(産経新聞)
セフカペン製剤の特許訴訟で勝訴―沢井製薬(医療介護CBニュース)
略称「日本」で混乱、田中康夫氏が不快感(読売新聞)
沖縄の離島広がる入島税、環境保全など目的(読売新聞)

「反民主」平沼新党、きょう夕に結成会見(読売新聞)

 反民主党を旗印に掲げる新党「たちあがれ日本」の結党記者会見が10日夕、都内のホテルで行われる。

 代表に就く平沼赳夫・元経済産業相(無所属)をはじめ、自民党に離党届を提出し、共同代表となる与謝野馨・元財務相らが、夏の参院選で民主党の単独過半数阻止を目指す基本方針などを発表する。与謝野氏は10日午前、都内で記者団に、「我々の真剣な気持ちを国民の皆様方に知ってほしい」と決意を述べた。

 新党に結党時点で参加する現職国会議員は、平沼、与謝野両氏のほか、藤井孝男・元運輸相、園田博之・元官房副長官、中川義雄参院議員の計5人。党名を名付けた石原慎太郎・東京都知事も記者会見に出席する。

 新党は、「経済成長」「財政再建」「安心できる日本づくり」を政策の柱とし、自主憲法制定や消費税率引き上げを含む税制の抜本改革などを打ち出す見通しだ。

日ロ首脳が会談へ(時事通信)
【私も言いたい】子ども手当「必要ない」8割超す(産経新聞)
死亡女児に健診受けさせず=虐待発覚恐れ? 姉妹3人は受診−全身にあざ・大阪府警(時事通信)
公務員の政治活動巡る逆転無罪、東京高検が上告(読売新聞)
社民党が青森選挙区で元三沢市議を公認(産経新聞)

有事の核持ち込みで質問状=佐世保市長(時事通信)

 米海軍佐世保基地を抱える長崎県佐世保市の朝長則男市長と浦日出男市議会議長は5日午後、外務省に梅本和義北米局長を訪ね、核持ち込みをめぐる日米の密約問題に関し、これまでの同市への核持ち込みの有無や有事の際の対応をただした質問状を提出した。同局長は「岡田克也外相と協議して後日回答する」と述べるにとどめた。
 同市長は、外相が国会答弁で有事の核持ち込みの可能性を排除しない考えを示したことに触れ、「非核三原則との整合性をどう図るのか。基地と接する市民の不安を払しょくし、安全を揺るぎないものにすることは政府の責務だ」と強調した。 

【関連ニュース】
なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
政界再編含み 政局は五月「最大のヤマ場」へ
鳩山政権「奇妙な安定」が「社民」「自民」を揺さぶる
民主党が担う「産業構造転換」の時代錯誤

<携帯電話不正利用>規制強化でヤミ金に貸与 レンタル会社(毎日新聞)
自民・若林氏に懲罰動議=青木氏の代理投票−民主(時事通信)
<行政刷新会議>事業レビューで公開基準決定(毎日新聞)
緊張感なさすぎる…若林氏失態、若手ら落胆(読売新聞)
デバイス・ラグ 使える医療機器、欧米の半分 薬だけではない、もう一つの時間差(産経新聞)

オープン当日辞表の盆栽美術館長、辞意撤回(読売新聞)

 さいたま市・大宮盆栽美術館の大熊敏之館長(51)がオープン当日に委嘱辞退届を提出した問題は、31日の清水勇人市長との面談であっけなく片づいた。

 突然の辞意表明について、大熊館長は「どういう形で市長とコンタクトしていいかわからなかった」などと釈明。「必要ないと言われるまで、(館長を)やらせてもらいたい」と笑顔を見せていた。

 面談は非公開で1時間程度。大熊館長が提示した予算や人員などについて意見を交わしたとみられる。面談後にそろって記者会見した清水市長は、4月1日以降も館長を続けることで合意したと報告。「部局横断的なプロジェクトチームを庁内に組織し、誕生1年目の盆栽美術館の応援態勢を整える」と述べた。

 大熊館長は「館内だけで解決できない課題を相談する態勢、太いパイプが整った。これから館を運営していくうえで重要」と満足顔で話した。

 清水市長は「大熊館長から真意の伝わらない提案もあったが、意見交換の中で理解できた。プロジェクトチームの立ち上げで、大方の問題は片づいてしまう」とも発言した。

「当日」に近いほど格安 ギリギリ予約で得するレジャー(産経新聞)
インフラ輸出に意欲=3日の日中財務対話で−菅財務相(時事通信)
普天間5月決着、米と合意せず…外相(読売新聞)
<児童福祉法違反>熊本の中学教諭逮捕 生徒にわいせつ行為(毎日新聞)
<埼玉保険金殺人>八木死刑囚の再審請求棄却 さいたま地裁(毎日新聞)

calendar
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>
sponsored links
リンク
クレジットカードのショッピング枠を現金化 
クレジットカード現金化 比較
競馬情報
ショッピング枠現金化
主婦 お金
現金化
クレジットカード現金化
カードでお金
selected entries
archives
recent comment
  • 「いじめ被害の友救えず」 中3、硫化水素自殺 川崎(産経新聞)
    みっくみく (08/27)
  • 「いじめ被害の友救えず」 中3、硫化水素自殺 川崎(産経新聞)
    リア充 (05/15)
  • 「いじめ被害の友救えず」 中3、硫化水素自殺 川崎(産経新聞)
    志波康之 (01/16)
  • 「いじめ被害の友救えず」 中3、硫化水素自殺 川崎(産経新聞)
    桃医 (01/10)
  • 「いじめ被害の友救えず」 中3、硫化水素自殺 川崎(産経新聞)
    ソルバルウ (01/03)
  • 「いじめ被害の友救えず」 中3、硫化水素自殺 川崎(産経新聞)
    玉木よしひさ (12/29)
  • 「いじめ被害の友救えず」 中3、硫化水素自殺 川崎(産経新聞)
    こういち (12/25)
  • 「いじめ被害の友救えず」 中3、硫化水素自殺 川崎(産経新聞)
    まろまゆ (12/20)
  • 「いじめ被害の友救えず」 中3、硫化水素自殺 川崎(産経新聞)
    ゴンボ (12/18)
  • 「いじめ被害の友救えず」 中3、硫化水素自殺 川崎(産経新聞)
    ちんたまん (12/05)
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM